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葬儀社のひとり言~梅雨時期の心配事~

のぼりとの杜コラム

梅雨入りしてから、毎日ジメジメ…。
洗濯物が乾かず、気分も晴れない季節です(^_^;)
そんな梅雨の時期は、葬儀社はお天気が気になります。

故人様のご搬送時(お車にお乗せして移動する時)に雨が降りませんように…と祈っています。
雨の時は棺やストレッチャーに雨避けカバーを施します。大切な故人様が濡れなようにしなければなりません。

しかもこの時期はゲリラ豪雨もあり、突然の土砂降りの雨に見舞われることも少なくありません(>_<)ご搬送の予定の前日には、明日はこの時間帯だけは晴れますように…!とお願いして眠りにつきます。
葬儀も含め人生の節目の日にはお天気は晴れがいいですよね。お祈りするしかありません。

ここで気になることが出てきました。
結婚式は【ジューンブライド】といって、6月に結婚式を挙げると幸せになれる。と言われています。
なぜ、梅雨のこの時期に結婚式を挙げると幸せになれるのでしょうか?
由来を調べてみると…
◆ヨーロッパでは昔、農業が中心の産業だった頃、農業の繫忙期である3~5月は結婚を禁止されていて、繫忙期が落ち着いた6月に結婚式を挙げる人が集中した。
◆ヨーロッパには梅雨がなく、夏休み前の6月は結婚式を挙げるには適した季節である。
◆ギリシャ神話に登場する「ヘラー」という女神は結婚や貞節を司る女神である。ギリシャ神話から発展したローマ神話に描かれている「ユノ」という女神は女性の結婚生活を守ると言われている。
よって、6月に結婚すると女神に守られて生涯幸せに暮らせる。

なるほど!ジューンブライドにはそのような意味があったのですね。なんだかロマンがあります。

 


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